>>604
そう思うんだけど、その一方で全てを投げ打って助けに行こうとする唐突感はぬぐえなかったな
俺は鈴芽を子宮で考える惚れたら一直線、猪突猛進のタイプなんだろうと思うことで自分を納得させたが
「出会って数日で、草太さんの居ない世界が怖いとまで言って助けに行く展開」には批判レビューも多いのも今回はうなずける
前作までは、男女が互いに惹かれあって行く過程は、劇中の時間経過としても充分あったし