今回の映画で赤木人気ねぇとか河田にやられてばかりで情けねーとか言う意見をチラホラ見かけるが俺はこの映画で赤木更に好きになった。先輩の幻の嫌味に笑って応えるシーンとか最高。
宮城に対して必要な事を的確に指示してる=湘北の将来を託す人材が映画のクライマックスの起爆剤になって結実してる。