>>51
この評者が言ってるだけだね
印象深いシーンが自分と全然違う

>『バケモノの子』(2015)では日本の現実社会で育たなかった主人公が画面外で人間を叩きのめす時だし

自分は熊徹という無学な男が自分自身の経験だけで一流の武芸を習得しそれに九太が憧れて師事するという2人の関係性が良かった

>『未来のミライ』(2018)では父親がどこまでも息子を無視しているシーンだった

これに共感する観客はほとんどいないのでは?
くんちゃんの自転車練習に父親が付き合った苦労はどこに消えたの