拳銃は最初「なんか安心する気がする」なんて安易な思考であまり考えず人の方へ引き金引いてた帆高が
最後は自分が危険なことをやらかしてると理解しつつ、それでも必要だから。と覚悟を決めてるから、冷静に空への威嚇射撃に留める
変化と成長を描くのにも貢献してる

>>154とか、すずめは叔母と違って愛情はある中での葛藤とか一切ないどころか
すずめとダイジンの交流も皆無に等しくすずめの成長要素なんて皆無だったから
要らない云々言えばあの猫の方が存在すら要らないわ