>>628
小説版でもあるけど
「まさか神隠しだのそんなオカルトは有り得ない筈だと自分に言い聞かせる」
「現代では説明できず不可思議に思えるだけで、恐らく後世では科学的に説明出来るだろう」
「何かが決定的に変わる日がくるかも知れない。そう予感しながら何も決断せず今日を迎えてしまった」
という姿勢
オカルトは信じないってか信じたくないが、それに近しい何かが起こってることと
いよいよそれが迫りながら何も備えてこなかった自分自身の責任もある、ということも渋々認めてる