>>707
>自分の手が届く範囲で折り合いをつけて生きる大人としては堅実に成長してる
>妻の遺品に囲まれて完全に過去に囚われてた状態だったのが、良くも悪くも身辺整理出来たお陰もあってか
>経営者として再スタートした点然り

逆
自分の手が届く範囲で折り合いをつけて生きる大人として自分をすり減らし限界を迎えていたが
過去の自分らしさを取り戻し帆高に味方する事で娘を引き取るのにも成功したし妻の思い出の編集プロダクションも守れて正常な状態に戻った
須賀視点だとこれはそういう話