幻工場と君のいろは各監督の良いところは出ていたけどキャラの掴みだったりストーリーの配分なりで大ヒットに至らなかったのは分かる
トラペジウムは目標へ邁進する少女の話でキャラデザインも話のメリハリもハイレベルで個人的には気にならなかったが作画が安定しないという意見がある程度なのになぜ流行らなかったのかは不思議
かがみの孤城は年末に観た時はガラガラだったけど何て素晴らしい映画なんだと思ってたらその後口コミで評価が広まってそこそこ客も入ってた