故西崎と交わした約束云々で言うなら提出した脚本の内容を、亡くなったのをいいことに後半を別物に書き換えた出渕に問題がある

故人との約束を勝手に保護にしたのは出渕の方であって、西崎から許可をもらった脚本にはヤマトの蓋や続編潰しは入ってなかった

故西崎が庵野にリメイクの監督を依頼、その時点でエヴァで忙しかったので手があくまで待っていた
出渕はあくまでサブ
本来の予定はこうだった
ここまではよく知られた話

故西崎は出渕にリメイクの監督をさせる気はなかったと想像されてる
庵野に依頼して出渕はサブと言われてたしね
むしろ出渕が監督になれたのは養子のおかげでは

周囲の関係者も初期脚本のことしか知らなかったから、出来上がったもんを見て激怒びっくり
(このせいで養子が2202から脚本チェックをするようになった)
2199の中盤頃には福井に声がかかってるので養子は早くから続編を考えてた

雇われ監督が勝手に暴走してヤマトを私物化したことに変わりない