彼女ができると自分がパワーアップ?と友人からきいて人造人間の彼女を作る、この発想がもう理解できない。人間の彼女作れよ
実にあっさりとすごい人造人間を作り上げて(世界的大ニュースじゃないの?)あっさりと受け入れる周囲の友人たち。なぜなのか
彼女ができたのに研究がうまくいかない!当たり前だろ
なんかヘンテコなロボットを動かしたいらしいが0号ちゃんのほうがよほどすごくない?
主人公の男は人間じゃなくてこいつも人造人間らしいが、なにに葛藤しているのかいまいち伝わらない。母というか自分の製作者の思いが反映されているようだがそれがどうつながってるかわからない。だから物語にカタルシスがない、見どころと思える場面がない
普通に痛快アクションSF青春映画にしてくれればいいのに