共通するのは『キモさと暗さと既視感』だよ
映画館で3Dエロゲアニメを見たくは無いからね

初動は宣伝の質が全て。

「君たちはどう生きるか」で顕著なように、興行収入と映画内容は一致しない
でもSF王道の焼き直しとはいえ「ラジャー」と「アイ歌」は2ケタ億円行ってほしかった
あの2つは宣伝でヒキコモリ&キモオタアニメと判定されてしまった

「ポッピンQ」は小学生女児向けでアンパンマンやコナンと2本立てなら良かった
「ふれる。」と「バブル。」(どちらも同一内容のバンド結成系)が1億超えてるのは単に上映館数が原因だろう
休日テレビ枠で充分だった
他は予告だけしか見てないんでわかんね
「犬王」は3億5000万円なんだね 予告で暗さを伏せて、ある程度の初動に成功したか

「きっしょい」は伊予弁を使ってないなら別に愛媛でなくてもいい
ゲーム店で非18禁の同人恋愛アドベンチャーとしてレジ横で売れば良かったんでないかな