>>607
小説をアニメ化するのではなく、
「アニメを作りたいからそれ用に脚本を書いてもらう・古い原作をアニメに合わせる」
目的が完全真逆になってるこのパターンは爆死路線なんだ
画質だけPCの性能分で上がるが、それに頼る分は作画技術で劣るので表現に既視感しかなく評価は下がる

しかも続き物ということは世界観の描写やキャラの紹介で同じことを繰り返す
1作目を繰り返す部分が多くを占め新しいものが無い
「イノセンス(攻殻)」「屋根裏のラジャー(ジブリ派生)」「きみの色(けいおんのキャラデザ変更)」に並ぶだろう

その予想を覆してほしいところ