>>638
>王太子 
>婚姻当日の日記「何も無し」 

ルイ16世の日記は基本的に狩猟の成果を書いていたもの。婚姻当日はわからないが、バスティーユ襲撃の日に「何もなし」と書いたのはただ単に狩猟に行かなかったから。

>真正包茎で2年間性交渉無し

包茎でもなかったし、手術も受けていない。診察を受けても問題なし。結婚当初は15歳と14歳。1773年に「結婚は完遂したと思います。ただ妊娠には至りませんが。」という報告をルイ15世やマリア・テレジアにはしている。
ルイ15世もルイ・フェルディナンド(ルイ16世父)も17歳で第1子が誕生しているが、どちらも姉さん女房。

>ヴァレンヌ逃亡は何度も化粧直しで馬車を停めさせた為に逃走が遅れ失敗

化粧直しというより子どもの休憩。お手洗いとかね。