>>795
今の中国では、アメリカとの対立や中国経済の大不況などから、あえて日本との対立までさらに高めるのは得策ではないとの判断なのでしょうね。
さらに上映すると一部中国人民が暴走する可能性もありますから、内政の観点からも上映中止にしたのでしょう。
でも、
今後、中国国内での中国共産党幹部の汚職発覚や習近平政権の締めつけ強化など、不平、不満が高まったりした場合は、愛国心を高めるためにもこの映画を利用する可能性はありますね。