>>554
無限列車編は原作自体が別に映画用に描いたわけじゃないのに奇跡的に映画というジャンルと相性良かったからな
「列車」という舞台設定が話の勢いが落ちない、動く密室なので非常に映画向き
原作の分量自体がちょうど2時間枠にぴったりで、しかも炭治郎の夢という形で
初めて観る人への説明になってるという