ようやく見れた。

いやー、アカザの最期に泣いた泣いた。

ただ、回想がアチコチ多すぎ長すぎという意見もハッキリ分かる。
アカザの過去は確かに長過ぎた。切なくて泣けるけど、確かに長い。

無限列車の家族の夢も回想っぽくて長かったけど、あれは回想っぽいだけで回想ではなく、炭治郎のあくまで現在だったから、
物語を途切れさせなかった。


一方でアカザのは完全な過去回想を見せられてるだけだったので、現在の物語を途切れさせる効果が生じてしまっていた。

号泣したけど批判意見も分かるな。