煉獄さんの時もそうだったように、柱は他の柱が死んだからって簡単には泣かない
(いつも涙を流してた悲鳴嶼さんは除く)
炭治郎が禰󠄀豆子に蹴られて半天狗を追った時のような覚悟を、柱は常に持ってるんだと思う