善逸と獪岳の戦いは必要だったのか?とどうしても思ってしまう(映画どうこうでなくそもそも原作として)

・遊郭であんなに頑張って倒した上弦陸のポジにあっさり替え玉
・しかも柱でもない隊士1人に負けたから上弦の格が下がって見える(経験浅いと補足はあったけど)
・獪岳もこれまでそんなに掘り下げあったわけでもないし唐突感
・クズだし同情の余地があるとも思えない
・鬼としてのビジュアルもイマイチ(主観)
・爺ちゃん死なす必要あったのか?
とかとか

善逸の見せ場作るためなのかもだけど何か納得感薄いんだよなあ、原作ちゃんと見返すとヒントあるのかな、獪岳の魅力とか
あ、誤解のないように言うと映画でのバトルは見応えあってとてもよかった