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【仏陀スッタニパータの蛇の章についての解説】
キリスト教のイエスの説法はユダヤ人の奴隷になるための教え。
仏陀の教えは、あなたの魂をこの宇宙から完全に抹殺し、消す方法です。人類、人間を殺す方法として、完全で、そのような意味では深い真理です。
あなたを惨めに奴隷として生きさせるイエスの教えを超えて、仏陀はあなたの魂からの完全なる死滅・消滅を望んでいる。
イエスの後ろには、性格の悪いユダヤ人が笑っているイメージがありますが、仏陀に感じるのは虚無!
キリスト教は、イエス像はパウロが8割創作したものですが、この原始仏典スッタニパータは、ヤハウェその者の言葉なのではないかと思ってしまします。
スッタニパータの蛇の章は、人間の魂を抹殺するための箇条書きのスーパーマニュアル!
後は、ヤハウェの子供たちのユダヤ人たちに、工夫してゴイムをそこへ連れて行け。と言っている気がしました。
>1 体中に広がった蛇を、すぐに薬で取り除くように。
知っている人もいると思いますが、ギリシア神話に登場する名医である。「アスクレーピオス」彼は蛇の杖を持っている。
この意味は、脊髄の回りを流れる生命エネルギーのことですが。これを取り除いたら死ぬわけです。「アスクレーピオス」はコレが大事だと知っているわけです。だから伝説の名医なんです。
スッタニパータの仏陀も知っていて、この蛇のエネルギーを枯渇させれば、科学的にゴイムは死ぬことを知っている。
>怒りが起こったその瞬間に、取り除くゴイムの僧侶の、「今世」も「来世」も共に消滅する。
怒りもエネルギーなんです。
怒りのエネルギーは頭頂に上がる。頭が働くエネルギーになる。
頭のエネルギーを枯渇させておかないと、愚民化出来ませんから、怒ってはいけません。と、各宗教は言う。
イスラム教は、キリスト教とほぼ同じですが。怒る宗教で、頭に気が回るので、キリスト教徒より頭が良いのは、この理由。
ほとんど同じですが、怒るべき時に怒ってはいけないという戒律がない。。キリスト教徒の方が、一つ多く縛られている。
キリスト教徒は、もう、ロボトミー手術した廃人のようです。
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