>>952
かつてのドイツは無責任を美徳とする「民主主義」に覆われていた
主役のはずの民衆は搾取される奴隷だった
あの文明の簒奪者にとって、民主だの独裁だの何の違いがあるのか?
奴らにとっては同じ事、奴らはだた奪えればいいのだ!
諸君らは我々の財産を盗まれてもいいのか?
黙って見過ごすのか?それともそこまで愚かなのか?
偽善と欺瞞で破綻寸前の民主主義が称賛され
正当防衛と抵抗運動のための独裁は悪党呼ばわりだ
これ以上我々の財産を盗むな!と訴えると
返ってくるのは経済制裁と資源封鎖だ

事実、奴等は金銭の力で国家を牛耳っている
報道の自由などと称しているが
特定の勢力が有利になる宣伝にすぎない
侵略者が経営者であり出資者でもある
そのマスコミが世論を誘導する
この有象無象の外国人政党
相も変わらず売国を繰り返している
左翼に個性などない、単細胞生物と同じだ
大衆は自由経済で豊かになれると思わされているが
遊んで暮らせる理想社会だと思わされているが
だが実際には搾り取られる奴隷だった

あの所謂「民主主義国家」では 
大衆は主人公でも何でもなく
本物の最重要人物は
「民主主義の支配者」と云う存在である
即ち、数百人の大資本家
高利貸し民族の連中だ
生産設備と金融市場を独占し
欺瞞と偽善で愚民を洗脳しきっている
JEWS!


インフレの循環を引き起こすのは我々による資本費用の増加が原因だ。我々は労働もしないし、経営もしない。だが利益はいただく。

『我々は何の費用もかけない。だから必然的要素だ。経営者はそれ自身の資本を作り出せるし、利益という最良の部分を維持できる。その商売は成長するだろうし、利益は増えるだろう。労働者も同様に繁栄するだろう。一方、製品の物価は一定のままだろうし、産業、労働、経営は連続して増加するだろう。生産者がますます利益を減らす一方で、我々が生産の増大部分を消費する寄生虫であることに愚かなゴイは決して気づいてこなかったという事実を我々ユダヤ人は誇りに思う。』

我々の哲学を理解することは「取る」という語を理解することだろう。我々は決して与えず、ただ取るだけだ。我々は決して労働しない。だが他人の苦労の成果は喜んでいただく。

我々は作りはしないが、取りはする。我々は生産者ではなく、寄生虫である。

ローゼンタール文書
https://web.archive.org/web/20151026022140/http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html