今晩14回目の鑑賞に行ってまいります、いやぁ知能低いとこの作品の理解は到底無理っすね
凡人には早すぎた、それだけのことかな

まぁ、永遠のお子様には鬼滅やチェンソーがお似合いじゃないかな(苦笑

日本からこのような哲学的な名作が生まれたことは誇っていいレベルなんだけどさ
毎日吉牛ばっか食ってる舌オンチに高級懐石料理の繊細な味付けなんて分かるわけでも無し

分かってる映画監督なら細田監督の才能に嫉妬するレベルだよね
ま、こんな話はここでしても意味はないけどw