レゼ篇もそうなんだけどチェンソーマンの良いとこはそういう魅力的なキャラが次々と出てきては次々とこの世界の圧倒的な暴力構造に飲み込まれて理不尽に消えていくっていう
いわば感情のジェットコースターによって心が揺さぶられ続けて刻まれるところなんだよね
キャラの魅力がなけりゃただすぐ消えてったキャラにしかならないわけで、そこがすごい