>>524
>さて、原作の話はここで一旦切り上げたい。なぜならこれほど抽象度の高い作品だからこそ、その解釈と受け止め方は、きっとそれぞれの世界観と経験に委ねられているからだ。
>これは批評から逃げるための言い訳ではなく、抽象性を積極的に受け止める褒め言葉である。あの作品はやはり私にとって特別だった。

いいえ、あなたは批評から逃れるための言い訳をしています。
どう見ても作品の内容を正確に把握できておらず、その事を「解釈と受け止め方は人それぞれ」で誤魔化そうとしているだけです。