悪鬼滅殺のためにやりきったとか後を誰かに託せたとか後悔する隙もない程全力で生き切った人の価値観かも
長生きしてそうなのは痣が出なかった伊之助善逸カナヲだけどそれでも体力を落としてる
作者は一個人が行き過ぎた力を持ち続けることを肯定してないのかもね