@友人につきあって『果てしなきスカーレット』鑑賞
つまらなかったら友人に気づかれないように寝ようと思っていたが、ここに座って時間を浪費している自分に腹が立って寝られなかった。鑑賞後友人とのお茶が楽しかったのが救い
芦田愛菜にこんな仕事させないでほしい
汚点になる

@果てしなきスカーレットの評価がどんくらいヤバいかというと、100ワニと競えるくらい…こんなの悲しいよ。

@元の10分の1に画コスト落として余った予算で監督が暴走する度にビンタして止める人雇うべきでした。
酷かった、、

@TLを眺めてると映画ファンの『果てしなきスカーレット』の扱いが映画鑑賞というよりも肝試し扱いなのよ。

619 名無しシネマさん (バックシ 9668-e0b1) sage 2025/11/21(金) 16:20:02 ID:CpuJENakMM
スカーレット採点
2.7 フィルマ 
3.0 映画.com
2.9 ヤフー

なかなかお目にかかれない低採点揃い

67 名無しシネマさん (ワッチョイ cfe3-6358) 2025/11/21(金) 10:47:43 ID:BILdbj8U00
日本の評論家にだいぶエグいこといわれてるんよなコレ

細野真宏の試写室日記 - 第297回 細田守監督の勝負作「果てしなきスカーレット」の勝算は?
https://eiga.com/extra/hosono/297/

そして、最も重要な点では、脚本についてです。
前作の「竜とそばかすの姫」ではツッコミどころの多い脚本だと感じていましたが、強いていうと「許容範囲」ではありました。
一方の本作では、もはやツッコミの意味すら感じにくい(そもそもツッコミは改善点を探す工程です)脚本で、頭を使って見ていくと「一体何を見せられているのだろうか?」という疑問さえも生まれてきました。
“残念な作品”として扱われているように感じる「未来のミライ」ですが、私は、「未来のミライ」と「果てしなきスカーレット」のどちらが好きか、と問われたら、前者を選ぶのかもしれません。

76 名無しシネマさん (ワッチョイ cd13-699d) sage 2025/11/21(金) 10:51:54 ID:BEvjmCo.00
細野真宏の試写室日記から引用
まずは制作費ですが、4年を越える制作期間や作業工程を踏まえると最低でも20億円はかかっていると思われます。
仮に制作費20億円、P&A費3.5億円とすると、日本の映画館での上映の段階でリクープするには興行収入60億円程度が必要となります。
ちなみに、制作費30億円の場合では興行収入の目処は85億円程度。となると、やはり制作費は20億円台だと考えます

あくまで予想だとしても金はかかってそうだしどうすんだよマジで