状況が目まぐるしく変わる見果てぬ場所への山の場面、小説版の地の文を整理するとこんな感じ

山頂(10合目)…透明階段アリ。薄く雪の積もる巨大な噴火口
?合目…霧と雲とみぞれ。このあとすぐに山頂に着くので9合目の終盤と見るべきか
8合目…クロ王の城
7合目…火山帯
?合目…ギルデンスターンらとバトルした場所、割とすぐに火山帯に突入するので6合目終盤と思われる。
中腹(5合目?) …僧兵が盾だけで突撃した場所。稜線が青く光ってるのは硫黄ガスが燃えた光で活火山であることを示しているらしい。
1〜4合目…詳細な描写はないがクロの戦闘団と戦いながら登って行ったらしい
登山口…分離壁がある場所
山の麓…巨大な市場 小説版の描写として両替を介さずに取引ができる