>>201
誤用かどうかも含むかもしれんけど”舞台挨拶”という表現だと
入場(拍手)、自己紹介(拍手)、今日は皆さんよろしく(拍手)
新幹線で富士山観るの忘れた、天気や収録時の弁当や顔合わせたのは今日が初
一昨日は愛媛、昨日は広島で舞台挨拶で、明日は石川です(拍手)
「何回でも観てください」(拍手)で終わりなんで意味が無い

その後SNS宣伝用に客席の写真を撮りま〜すで、客側からすると完全に時間のムダ
おそらく声優は台本を読んだだけ、アニメ監督ですら語る事も無いのだろう

それが舞台ではない”上映記念挨拶”等の表現だと
作画監督やアニメーターも呼ばれてプロ視点で構図や脚本の考察や
次回作アイデアの絵コンテ上映があったり
実写映画だと撮影風景の再現や俳優のミニコントの後にサイン会で本当に演劇だったりする