冨岡義勇
・絶望していた主人公の元へ現れ竈門兄妹を最初から認め鬼殺隊への道を導く
・那田蜘蛛山で死にかけていた主人公を助ける(が、罵倒される)
・竈門兄妹の為に切腹を決意
・無限城~無惨戦(主人公鬼化)に至るまで常に主人公を助けながら戦う

煉獄杏寿郎
・主人公と過ごした時間は数時間のみ
・主人公の話してることに聞く耳を持たずに竈門兄妹を斬首するつもりだった
・主人公を溝口少年と間違える
・痣も出せずに猗窩座との戦いであっさり負ける


主人公
・何故か煉獄にしか感謝しない