吾峠先生は蜘蛛山編で蟲に水をツンツンさせたり義勇さん呼びさせたりかなり突っ込んだ絡みやらせたのは悪手だったろ...
蟲を外して水のライバルで風に蜘蛛山に一緒に行けばよかったと腐が主張するけど
結末を考えたら最初あたりから水風で行けば良かったと思うわ
炭治郎とねずこの件で水と風が蜘蛛山でぶつかって最終的には鰻を食いに行くほど仲を深めるから関係性が綺麗なんだよな
大正時代の乙女が男にツンツンのボディタッチや下の名前を呼ぶのとか恋人関係でも無いのにありえないって話