ここではモビルスーツで人間を踏みにじったり
握りつぶしたりする行為は
普通に戦争犯罪だと描かれている。

やはり映画ククルスドアンの
アムロの描写はおかしい。
時系列的には「再会、母よ」から数日後なのに
ぷちんとジオン兵を踏みつけて平然としている。
安彦案としても解釈ちがいだ。
なんであんなシーンを入れたんだろう。