>>313
さんざん言われてるけど

映画の原作料は製作費の中から150万円程度(映画業界の内規でそれ以上払えない)
銀魂の空知先生ぶっちゃける
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しかし映画はいわばプロモーション
今年夏に単行本が一番売れた漫画はなんと鬼滅最終巻、ワンピの新刊より鬼滅が売れている
また鬼滅関連商品のロイヤリティはまさに洪水のよう
原作者は一生遊んで暮らせる


『鬼滅の刃』で印税100億円超!? 漫画家・吾峠呼世晴、“素人”から大成功を掴んだ道のり

映画『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が、公開からわずか10日間で興行収入128億円超、観客動員数は910万人を突破。この数字を前にすれば、もはや社会現象という言葉すら物足りない。前作「無限列車編」は404.3億円という記録的ヒットを放ち、歴代興行収入第1位の座を獲涛セしたが、今作bヘそれを上回る瑞ィいを見せていb驕B

作品の原点にはあるのは、もちろん漫画『鬼滅の刃』。そして、その生みの親が、漫画家・吾峠呼世晴である。『鬼滅の刃』のコミックス発行部数は2億2000万部を突破。印税10%と仮定すると収入は約100億円となり、そこに電子版も加わる。そのうえで、ゲーム、グッズ、舞台、音楽CD、アニメDVDなど「鬼滅経済圏」は拡張し続けており、先日にはファミリーマートとのコラボ商品が累計240万個を売り上げたことが発表されるなど、驚異的な広がりを見せている。その印税はいったいいくらになるのか想像もつかない。