>>677-678
そこが情報生命体としての特殊性なんだと思う
独立したコピーとかじゃなく、人間が運転しながらお喋りができるくらいの手軽さで、同時に二人の人格でいることができる
イマジナリーフレンドの超高等版みたいなものだと考えてもいい