鬼の捕食には単純に食べるという行為と吸収する行為の2パターンがある
後者は相手の能力を自分の物にするために行う
童磨がしのぶを吸収したのは別にしのぶの能力を欲したわけではなく
単純に急いでたから(猗窩座や黒死牟の加勢に行こうとしてた)としのぶの全身毒を童磨に喰らわせるための作者都合