前にもここに貼ったがこの対談の庵野やら山崎の姿勢が正しいんで、日本でウケない作品がどうしたら北米市場やらで大ヒットするのかって話なんで。

「子ども向けが少ない」庵野秀明・山崎貴が抱く危機感と日本発エンタメ・文化の未来 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) https://share.google/d2W5lysAvZ98pNNWT

ゴジラ−1.0にしても鬼滅にしても、海外では理解されにくい日本の戦後やら大正時代やらの日本丸出しの作品なのに海外で馬鹿ウケしたのは、やっぱり作品にアジアやらだけじゃなく万国で理解出来る面白さが詰まってる訳だし。

最初から日本市場どころか大衆ってもんを馬鹿にした様な作品がウケる訳ないし、そんな意図はバレバレな程底が浅いから肝心の評論家やら賞の審査員にも引っ掛からなかった訳で。