必要な情報をテンポよく伝えて話を進めてる構成や薙刀やバレエやルスランのピアノなど丁寧な作画
BGMの当て方とかが評価ポイントだな
あとは最後のタイトル回収は興奮した

千鶴の晴れ舞台のバレエでCGならではの荒さは確かにあったしそこはマイナスポイントだが作品全部がダメになる程ではなかった