ワス丁香セルマが「円環の理を取り戻す」って理由で見滝原に来訪したのはメタ的には分かるんだけど
作中ではよく分かんない助けて

円環の理による魔法少女の救済機能があの世界に存在していて、叛逆の話によってそこからほむらが個としてのまどかを引き抜いてるわけじゃん
それでも、救済機能自体は残ってるんだよね?

既に円環の理と、そこに含まれていたまどか自身に救われて救済されていた御一行だったが、円環の理からまどか成分が失われたことが許せなくて救済空間(仮)から名塚底根を通って脱法蘇生したってことでいいの?