>>330
まどかは願いによって本質的に円環の理になっちゃってたってことでしょ

ほむらは円環そのものとまどかは別のものだと思ってたから叛逆でまどかの人だった部分だけを引き裂いたでも実際はこの2つは同じものでまどかを裂いたことで円環側にエラーが起きた
最後にエラー起きた円環本体がまどかを取り返しに来てほむらがあれもまどかだったことに気付いて変質させてしまった事で絶望して返す宣言

さやかは親友としての立場と円環に救われた者としての立場の2つに立っていて親友としてまどかの円環になるという決断を認められないけど円環に救われた者としては何も言う資格がなかった
だから悪魔になってまどかそのものの決断を否定してまでまどか個人を救おうとしたほむらが円環をまどかだと認めて諦める事を許せなかったんだと思ってる