終盤のコミカルな表現って剣戟が残像でバタバタなってるのと、指パッチンでゴロゴロしてるのと、ターザンみたいにサファイアを階段に移動させたところ?

歌によってネルガル内のサファイアが夢から醒める、のは一緒に歌ったことあるシーンだけだと伏線として弱くないか

生贄にしなかったのは王夫婦なのに、本人が呪われてる云々は無理がある

リボンの能力とネルガルとクリスタルについて謎だらけすぎて没入できなかった。ネルガルが異界から来るなら現世界の輪廻とは噛み合わないのでは。もうちょっと説明してくれてもいいんじゃないかね

ラランドサーヤは多才な印象だったけど、今回のは不自然というかアニメっぽくない演技が多かった気がする。地声で別キャラを担当したほうが合っていたのでは。音響監督は超かぐや姫!とかガールズバンドクライの人なんだからもっとなんとかならんかったのか