わからないことだらけなので教えてくれて。ちゃんと見れいればわかったり、既に議論されている事だったら申し訳ない。

廻天冒頭の世界線において
・呪いの蓄積(敵)は今も魔獣?
・キューブが魔獣を倒して得られる回復アイテム?
・円環の理無くしてソウルジェムが濁った魔法少女はどうなるのか?→そもそも呪いを溜め込まないようにほむらが魔獣退治を予備魔法少女にやらせてる?
・円環の理無くして過去の魔法少女はどうなったのか?(その辺が物語の核心なのかもしれないが理解できてない)
・もしかして叛逆では円環の理は残ったまま鹿目まどかを引き剥がしてる?だから円環まどかに感情がなさそうなのか?だとするとまどかが含まれる円環の理と含まれない円環の理の違いを教えてほしい。

キャラクターについて
・マルグリート以前の魔法少女は絶望したら魔獣になってた?(だとしたら魔獣がおっさんの体型なの嫌)なら、もとの世界線でまどかが円環に回収した魔法少女のうちほっといたら魔獣になる子もいた?
・マルグリートは絶望したときの相転移の力を利用して名塚底根と魔女システムを作った?
・ワスはワルプルギスの夜であり、マルグリートととその他魔法少女の複合体…だとするとマルグリートは何処と探し回るのは何故か。彼女の中のマルグリートではない魔法少女がそう言わせるのか?時々現れるマルグリートの幽霊は何なのか。何故ワスはまどかとマルグリートを混同するのか?何故円環の理では無くまどかという一人の少女に救われたと思うのか?
・そもそもワス、丁香、テルマはなぜ現世に来られたか?そもそもどういう存在なのか?(名塚底根が宇宙の外にあるという事と関係してそうだが理解できていない)彼女らに限らずほむらの作った世界において、もとの世界線で魔女となったor魔女になる前に救済された奴はどうなったのか?