​考察や解釈なんて人それぞれだし平行線だからどうでもいいけど、映画評価において唯一の共通言語って興行成績だよね
叛逆は初動の4倍まで数字を伸ばしたのに廻天は2.5倍の上映館数と映画バブル、叛逆貯金の恩恵を受けて25億未満で完全停止
信者は興行成績は関係ないって逃げるけど、本当に面白かったら「もう1回見たい」って客が劇場に通って数字に反映されるんだよなぁ