祖父のパラドクスとかに対する解答も人体同等のバイオロイド(?)みたいなのがふわっと完成しちゃうし、それに対して何か示唆的な描写の積み重ねもないので、要はバイブスで見ろって製作者が言ってるんよね
AIと思われたヤチヨが現実に出現して月のオーバーテクノロジーを手に入れてバイオロイド開発ができたとかいう流れがあれば、なるほどね(物語としての一定のロジックにはなる)、ってなるけど、
そういうのなしにイロハの頑張りでできちゃいましたわwだとな、とか

思うことあるけどバイブスで見ろ映画だから考えなくていいんだそんなことは。