>>271
この経路が理解できる人間は私のように
氷河期法学部で会社勤め、夜間工学士(電気工学)を3年で取り、法学部でかつて夢見た社会の変革を電気工学からのエネルギー分野で実現せんとする夢を掴んだ私に「こそ・・・」刺さるのは当然と言えるだろう。
逆に、まだ勤めてもおらず、挫折からの勝利の経験が無い人にはまったくこの経路がつながらないハズ。