人間としてのまどかを切り離して「ほれ、後は好きな様に生きろ」ってんなら「選択の余地」云々もわかるけどさ
実際にはまどかが覚醒してしまわない様に表に裏に手を回してるのが叛逆後のほむらなわけでしょ
それって本質的には、本編でまどかを契約させまいと立ち回っていた頃とそんはに変わらんじゃないの(状況は違うとしてもよ)

廻天の最後でほむらはそこを脱却したんだよ