北斗の拳の修羅の国編

鎧着用状態でカイオウは赤シャチ達から硫酸攻撃を食らいますが、鎧を脱いだらやけど一つなかったのが理不尽です。
「カイオウの皮膚は強靭で硫酸でも焼き焦がせない」なら、浴びた際に「ぐわあ!!」と苦しんでたのが理不尽です。