へうげもので福島正則が千利休の茶席に呼ばれた時のことを
自分は幾たびの戦場で怖れたことはないが千利休の威圧感が怖ろしく小便を漏らしてしまったと語りますが
それって千利休が追及し続けているもてなしの心と正反対の茶席じゃないの?と理不尽に思います