「コミュ障の方でもツイッターを楽しむ方法」
※全くもっておすすめ致しません
※このような行為は相手を深く傷つけ、また自身も不快な思いをする可能性があります

最近、ツイッターの新しい楽しみ方を見つけた
まず新規にヘイト発言専用のアカウントを作る
そして相手に対して批判的な返信を繰り返す
そうすると、返ってくる反応は大きく三通り

1.無視一これが基本。SNSを利用するにあたっておそらく多くの方が最初に学ぶことですね。近年は小・中学校でもこのような指導がなされているようです。

一怪しい人物、アカウントの発言内容には深く突っ込まない。ツイッターなら直ぐにブロックを行なって相手とは、その後一切関わらない一
これは殆どの場合には守られているようです。8~9割のユーザーがこのような反応を見せました。

さて、驚きなのは、その他の対応を見せたユーザーが1割強もいたことです。
そのような方のパターンもみていきましょう。

2.こちらに否定的な返信をする。極々稀には、私一人の相手をするために新規にアカウントを作成してまで反論してくる。

3.なぜか謝る。そして、更に不思議なことに、第三者の他に、本人が「いいね」やリツイートをすることがある。自分への否定的な意見に対してだぞ?ありえないだろ。この心理については、もう少し詳しく調査を継続する必要がある。

ごく一部とはいえ、否定的な意見に対して敏感なユーザーは一定数存在するようです。
そのような意図を含んでいなかったとしても、相手は「悪口を言われた」と、受け取ってしまうかもしれません。

言葉選びはくれぐれも慎重に行うように心掛けましょう。

ましてや、それを理解しつつ好奇心に任せてこのような実験を行ってしまった方がいたとするならば、しっかりと反省し、二度と繰り返さないようにして頂きたいです。

私の発言により、不快な思いをさせてしまった方々、本当に申し訳ありませんでした。