アントニー「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2は個人的にはうまくいった方だったんですけど、BOYS PLANETはミスが多くて満足のいく結果は残せませんでした。でも、どっちも経験できたからこそ自分の弱点だったり、もっと伸ばせる部分や気づきが多かったので、それに関してはいっぱい学べたなと思っています。ちゃんと成長してる自分がいると感じましたね」

ハルト「自分を高められるいい経験だし、どんどん成長してるのが身をもって実感できたので。全然3回とか4回でもサバイバル番組に出たい。アドレナリンが出るというか、あの独特の緊張感とかドキドキ感が好きで。生きてるなって感じるんです。結構残酷な番組とかでもいいかも。絶対倒れません!はい上がります」

タクト「僕はK-POPのアーティストさんたちのかっこいい姿に憧れたから、自分も韓国に行って練習生になったらそうなれるのかなって思って。韓国でデビューしたい!っていう気持ちよりも、先輩たちのようにかっこいい、出来上がった姿のアーティストとしてデビューしたいっていう気持ちがありました。そのために韓国の厳しいシステムに頼ったというか」

ユウト「僕はずっとK-POPのダンススクールに通ってて、オーディションもめっちゃ受けてたんですけど全然進んだことがなかったのでBOYS PLANETに受かったのは本当にびっくりでした。最終審査を受けてから1週間くらい連絡がなかったからもう諦めてたんですけど、1カ月後くらいにポンってスマホに合格通知が来て、本当にびっくりしましたね」

ロールモデルは?
アントニー「AB6IXのデフィさん」
タクト「SEVENTEENさん」
ユウト「Stray Kidsのスンミンさん」
ハルト「NCTのマークさん」