>>322

★品田雄吉

「観客に強いる我慢が多すぎる」

「作家の個人的な観念に閉じこもった独りよがりなオナニズム」

「登場人物たちがまるで感情を持たないオートマタ(自動人形)のようであり、
人間が本来持っている生々しいエモーション(感情の波)を意図的に窒息させている」

「血の通わない人形劇に、映画の未来はない」