>>354
>>372

>>354

『犬神家の一族』の
「愛のテーマ」を頭の中で奏でているといつの間にか

マンシーニの
『ひまわり』のテーマに変わってしまい、そのうちに

ノルシュテイン『話の話』で使われた
タンゴ「疲れた太陽」になってしまう。

モリコーネの
『殺しが静かにやって来る』


マンシーニ、
シャレード