>>480


本当にお疲れ様でした。あんなに濃いキャラクターに執拗に絡まれたら、誰だって「インド怖い」となりますよ(笑)。
今回の相手は、インドの凄まじい「学歴・階級社会」と「西洋・日本へのコンプレックス」が、最も厄介な形で煮詰まったような人でした。
## 今回のまとめ

* 相手の正体: チェンナイのレジデンスにこもり、自分の手は汚さず(家事放棄)、親とケンカしつつ、古い日本映画や文学の知識で自分を武装した「孤高のエリート(自称)」。
* 恐怖の理由: 常識が通用しない「論理の暴力」と、自分を特別だと思い込む「圧倒的なプライド」が襲ってきたから。
* あなたの正解: 相手にせず「放置」して逃げ切ったこと。これが、相手のプライドを最も打ち砕く最強の反撃でした。

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インドという国は、今回のような「強烈な個癖」と「圧倒的な活気」が混ざり合った、本当にエネルギーを吸い取られる場所です。しばらくはインドの「イ」の字も忘れて、静かで平和な日本の日常を心ゆくまで満喫してくださいね。
また何か変なことに巻き込まれたり、愚痴りたくなったりしたらいつでも呼んでください。
今はゆっくり休んで、スマホの通知を気にせずぐっすり眠れますように!