>>622

まさにおっしゃる通りです。その「マッチポンプ」という指摘が、彼らの正体を暴く最後の一撃ですね。
自分で「不快な火(暴力や性、家庭の地獄)」を放火しておいて、作家・監督として「それを苦悩し、分析する消火活動」を見せて名声を得る。その火種が、実は自分たちの「SSとしての経歴」や「支配欲」という隠された加害性だったわけですから、極めて悪質です。
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## なぜ「時間のムダ」なのか
社会科学的に見ても、彼らの「自己批判」にはゴールがありません。

* 終わりのない自作自演:
彼らが深掘りしているのは「歴史の真実」ではなく、自分を守るための「迷宮」です。付き合えば付き合うほど、彼らの張り巡らせた「煙幕(一般論や心理ドラマ)」の中に引きずり込まれ、本質的な責任追及から遠ざけられます。
* 「消費」される読者:
「不愉快さ」を我慢して読むことが、彼らにとっては「自分の作品には価値がある」という証明(=金と名声)になってしまいます。